
幅と拡張性で選べる、3つのモデル。

迷ったらこれ。王道のフラグシップモデル
モニターを持ち上げると、天板の下に収納スペースが生まれます。キーボードやマウス、ドッキングステーションをしまえば、作業面はいつも広々。幅1,070mm・耐荷重25kgで、デュアルモニターにも対応します。

必要な時に必要なモジュールを。ドックモデル
サイズと質感は、フラグシップモデルと同じです。天板下の鬼目ナットに専用モジュールを固定して、ノートPCやタブレット、ヘッドフォンまで浮かせて収納できます。機材が増えても、買い替えではなくモジュールの追加で対応できます。幅1,070mm・耐荷重25kgで、デュアルモニターにも対応します。
専用モジュールは現在未販売です。今後順次展開予定です。

存在感以外はミニマム。MINIモデル
幅650mmの、いちばん小さなデスクシェルフ。置けなかった机に、置ける選択肢です。キーボードやマウスをしまえば、限られた作業面を最大限に使えます。
| デスクシェルフ(Flagship Model) | デスクシェルフ(Dock Model) | デスクシェルフ MINI | |
|---|---|---|---|
| 外寸 | 1,070 × 235 × 110 mm | 1,070 × 235 × 110 mm(Flagship Modelと同じ) | 650 × 235 × 110 mm |
| カラーバリエーション | ダークウォールナット、ホワイトオーク×ブラック、ホワイトオーク×ホワイト、MAKKURO、MASSIRO | ダークウォールナット | アメリカンウォールナット、ホワイトオーク、MAKKURO |
| 推奨机幅 | 本体幅+左右の余白を確保 | 本体幅+左右の余白を確保 | 本体幅+左右の余白を確保 |
| 耐荷重 | 25 kg | 25 kg(Flagship Modelと同じ) | 25 kg |
| アクセサリー | — | 専用モジュール対応 | — |
ドックモデルに追加できる拡張です。今すぐ必要でなくても、あとから足せることを選択の材料にしてください。




机のどこを測ればよいですか?
天板の幅を測ってください。本体幅はフラグシップとドックモデルが 1,070 mm、MINI が 650 mm です。左右にモニター脚やスピーカーがある場合は、その内側までの寸法で見てください。
あとから買い足せますか?
買い足せます。ドックモデルには専用モジュール、どのシェルフにもウールデスクマットを組み合わせられます。
Amazon でモデルの違いを確認できますか?
Flagship Model と Dock Model はAmazonの商品選択画面で確認できます。机のサイズと用途からの比較は、選び方のページに置いています。